dカードGOLDの発行で30,000円以上儲かる!

dポイントでジェフグルメカードに交換しました。やり方を図を用いて説明します

ドコモの「dポイント」を使って、ジェフグルメカードを貰いましたのでやり方をご紹介します。

「dポイント」スペシャルクーポンでは、「dポイント」を使ってお得なレートでジェフグルメカードに交換できますので、「dポイント」の使い道や消化に最適です。

この記事では、「dポイント」スペシャルクーポンについて説明した後、実際に交換した手続きをご紹介します。

1.「dポイント」スペシャルクーポンとは

ドコモの「dポイント」をジェフグルメカードに変更するには、ドコモポイントクラブのスペシャルクーポンを使います。

スペシャルクーポンとは

このスペシャルクーポンでは、全国1,500店舗以上の映画館や遊園地、スポーツクラブ等の施設で使える入場券やチケットを「優待価格」で購入できたり、画面見せクーポンを提示で「優待価格」で利用できます。

例えば、火曜日の利用限定になりますが、イオンシネマで映画を700円引きの1,100円で見ることが出来ます。

その他、今回ご紹介する「ジェフグルメカード」も25,000円分のジェフグルメカードを500円引きの24,500円で購入orポイント交換することが出来ます。

これってあまり安くないように思われるかもしれませんが、例えば楽天市場でジェフグルメカードを購入しようと思うと、10,300円かかって更にクレジットカードも使うことが出来ないという状況です。

そう考えると、「dポイント」での交換もOKで、買う際にクレジットカードも利用できるスペシャルクーポンはお得です。

注意

ジェフグルメカードは割引で金券を買えることもあり、年間購入回数が4回に制限されています。

このスペシャルクーポンは会社の福利厚生サービス代行のリロクラブが運営をしています。

スペシャルクーポンは、使える人が限られていますので次の項目で説明します。

スペシャルクーポンの利用は限定

スペシャルクーポンは、ドコモの4thステージ、プラチナステージの人限定で利用できます。

ドコモの4thステージですと、ドコモを10年以上利用しているか、半年でdポイントを3,000ポイント以上獲得すればなれます。

ドコモ利用が10年以上ですと条件が厳しい人も、6か月で3,000ポイントでしたら毎月500ポイント程度で達成できますので、十分狙えるのではないでしょうか。

私は「dカード」をあまり使っていませんが、半年でステージ対象ポイントが2,259ポイントでしたので、「dカード」をメインカードにすれば十分達成できると思います。

次はジェフグルメカードへの交換手続きについてご紹介します。

ジェフグルメカードに交換

ドコモのスペシャルクーポンのサイトで、ジェフグルメカードで検索をしページにアクセスをします。

下の画像の「購入する」をクリックします。

まだ、スペシャルクーポンのサイトにユーザー登録していない場合は登録画面が出てきますので、登録して進みます。

購入する数量を1~2から選びます。

支払い方法を選びますが、今回はポイントを使って購入するのでd払いを選択しました。

MEMO

ここではまだdポイント決済の状況が出てきませんが、後程出てきますので手続きを進めて大丈夫です。

「購入内容を確認する」をクリックします。

確認画面が出てくるので、「決済へ進む」をクリックします。

決済方法の画面になります。

ここで利用するポイント数を入力します。

今回は全額ポイントで購入するので、24,500と入力しました。

すると確認画面で支払い代金が0円に代わります。

あとはSPモードのパスワード4桁を入力し、「承諾して購入する」をクリックします。

注意

spモードパスワードは、ネットワーク暗証番号と異なり、初期設定をしていないときは「0000」になります。

私は誤ってネットワーク番号を入力し、3回間違えてロックがかかりました。

翌日にロックは解けますので再度入力が可能ですが、spモードパスワードを設定していなかったらしく、「0000」を入力したら進めました。

以上で購入手続きは完了です。

手続きが完了しますと、下の画像のような購入確認メールが届きます。

グルメカードは、申し込みから一週間程度で届きました。

令和のマークが記載されています。

50枚になると、厚さが少しあるので立ちました。

ジェフグルメカードの使い道としては、すかいらーく系列のレストランで、株主優待で支払った後の残りの端数や、モスバーガーで使います。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

にほんブログ村 株ブログ 株主優待へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です