株主優待のクオカード&図書カードで子供の辞書を買ってきました

株主優待のクオカードと図書カードを使って、子供の辞書と本を買ってきました。

クオカードは、コンビニ、デニーズ、ドラッグストアなどで使うことが出来ますが、有隣堂など一部の本屋さんでも使うことが出来ます。

今回、子供の辞書を選んで買うにあたって実物を見る必要があったので、ネットではなく本屋さんで買いました。

本来であれば、ポイントサイトを経由して

  • 本屋:honya Club
  • コンビニ:セブンネット

で本を注文して店頭で受け取れば、図書カード、クオカードで支払いを行いながら2~3%程度のポイントサイトのポイントも貰えるのでお得です。

1.購入したもの

今回は、上の子供用の国語辞典と、下の子供用に迷路を買いました。

国語辞典

国語辞典は、チャレンジが出している小学生向けの国語辞典を買っていたのですが、最近調べる単語が掲載されていないことが多く買いなおしました。

国語辞典は小学校の間中使えるのかと思っていましたが、小学校高学年になってくると対応できなくなります。

今度の例解新国語辞典は、小学生高学年向けで1番おすすめの辞書と色々なサイトで掲載されていました。

子供も確認して、使いやすそうとのことで購入しました。

公文の迷路

下の子供向けに公文の迷路を買いました。

本当は国語辞典のみを買いに行ったのですが、下の子も何か買ってくれというので買いました。

公文のシリーズはこれまで色々と買いましたが、子供も気に入ってやってくれるので、入学前の頭の体操にも最適だと思います。

鉛筆を持って、机に座るという習慣が出来るだけでもやって良かったと思います。

2.お会計

お会計は、両商品で3,520円でした。

図書カードの余りが1,292円あったので、残額の2,228円をクオカードで支払いを行いました。

辞書は買うと高いので、株主優待で貰ったクオカードでカバーできて助かります。

今回は本屋さんで選んで買いましたが、あらかじめ買う本が決まっている場合はセブンネットで買ってセブンイレブンの店頭で受け取り、クオカードで支払いを行えば3%程度のポイントが貰えてお得です。

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最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

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