dカードGOLDの発行で30,000円以上儲かる!

2020年6月つなぎ売り、取得結果【優待クロス】

2020年6月のつなぎ売り(クロス取引)の結果をご紹介します。

優待金額は、市場価値ではなく額面通りで掲載しています。

それでは、私→妻→子供の口座から順に紹介していきます。

※銘柄によって、株価の時期が違います。

銘柄名 株数 金額 優待内容 優待金額 利回り 証券
サニーサイドアップ 200 ¥154,400 自社食事券 ¥3,000 1.94% GMO
クボタ 100 ¥158,500 米・パスタ ¥3,000 1.89% SBI
ゲンキー 100 ¥335,500 カタログ ¥3,000 0.89% SBI
日本マクドナルド 300 ¥1,749,000 食事券3冊 ¥10,800 0.62% 楽天
すかいらーく 1,000 ¥1,768,000 自社食事券 ¥33,000 1.87% 楽天
CARTA 100 ¥112,000 ギフピー ¥1,000 0.89% 楽天
メディアス 100 ¥97,600 QUOカード ¥1,000 1.02% 制度
ホットランド 100 ¥119,500 自社食事券 ¥1,500 1.26% 制度
ウイルプラス 100 ¥71,300 QUOカード ¥1,000 1.40% 制度
アルペン 100 ¥180,500 自社商品券 ¥2,000 1.11% 日興
ジョイフル本田 400 ¥538,000 自社商品券 ¥4,000 0.74% 日興
ムゲンエステート 100 53000 QUOカード ¥1,000 1.89% 日興
AOI TYO 2,000 ¥960,000 QUOカード ¥10,000 1.04% 日興
アース製薬 100 ¥754,000 自社商品 ¥2,000 0.27% 日興
岡部 100 ¥84,100 QUOカード ¥500 0.59% 日興
キングジム 100 ¥94,900 自社商品 ¥2,500 2.63% 日興
千趣会 500 ¥203,000 自社金券 ¥4,000 1.97% 日興
穴吹興産 100 177600 カタログ ¥3,000 1.69% 日興

制度信用の結果は、

  • メディアス:300円(クオカード1,000円)
  • ホットランド:1,040円(たこやき1,500円)
  • ウイルプラス:140円(クオカード1,000円)
  • CALTA:75円(ギフピー1,000円)

銘柄名 株数 金額 優待内容 優待金額 利回り 証券
ジョイフル本田 100 ¥134,500 自社商品券 ¥2,000 1.49% SBI
AOI TYO 500 ¥240,000 QUOカード ¥3,000 1.25% SBI
クボタ 100 ¥158,500 米・パスタ ¥3,000 1.89% SBI
ゲンキー 100 ¥335,500 カタログ ¥3,000 0.89% SBI
岡部 100 ¥84,100 QUOカード ¥500 0.59% 異名義
千趣会 500 ¥203,000 自社金券 ¥4,000 1.97% 異名義
穴吹興産 100 177600 カタログ ¥3,000 1.69% 異名義
日本マクドナルド 300 ¥1,749,000 食事券3冊 ¥10,800 0.62% 楽天
すかいらーく 1,000 ¥1,768,000 自社食事券 ¥33,000 1.87% 楽天
ムゲンエステート 100 53000 QUOカード ¥1,000 1.89% 楽天
メディアス 100 ¥97,600 QUOカード ¥1,000 1.02% 制度
ウイルプラス 100 ¥71,300 QUOカード ¥1,000 1.40% 制度
CARTA 100 ¥112,000 ギフピー ¥1,000 0.89% 制度

子供

子供は2人とも同じ内容です。

銘柄名 株数 金額 優待内容 優待金額 利回り
ジョイフル本田 100 ¥134,500 自社商品券 ¥2,000 1.49%
ゲンキー 100 ¥335,500 カタログ ¥3,000 0.89%
キングジム 100 ¥94,900 自社商品 ¥2,500 2.63%
クボタ 100 ¥158,500 米・パスタ ¥3,000 1.89%
岡部 100 ¥84,100 QUOカード ¥500 0.59%
千趣会 500 ¥203,000 自社金券 ¥4,000 1.97%
穴吹興産 100 177600 カタログ ¥3,000 1.69%
CARTA 100 ¥112,000 ギフピー ¥1,000 0.89%

異名義クロスは最後の処理がかなり面倒です。

子供の口座が、端株、現物保有株、クロス用の保有株でごちゃごちゃになっているので見にくいです。

そして、SBI証券で取引50万円以内に抑えようと思うと、クロス取引の解消に今回でも2日かかるのでこれまた面倒です。

クロスの解消でもミスしそうですので、優待金額の低い銘柄でやっていくとリスクだけ高くて見入りが少ない状況になりかねません。

銘柄を選定してやっていきます。

所感

クロス取引の難易度がどんどん上がってきている印象です。

後半で在庫が大量に出てきてくれない限りクロスは難しいため、コストを払って先にクロスしていった方が良さそうです。

今月はSBI証券のフライングクロスに参加できましたが、AOI500株取れただけで他の銘柄は取れませんでした。

また、アルペン、カルタなど様子見ようかなと思った銘柄はその後全く取れなくなったので、利益でていればどんどんフライングと初日に取っていこうと思います。

6月にクロスした銘柄は以上になります。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございます。

にほんブログ村 株ブログ 株主優待へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です